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ベトナムに迷い込む

ちょっと前の話になりますが、ディズニーランドがあることで有名なオレンジ郡の、リトル・サイゴンに行ってきました。

アメリカには世界中から移民が集まっているため、ロサンゼルスのリトル東京や、サンフランシスコのチャイナタウンといった各民族の集住地が、都市部に点在しています。リトル・サイゴンは1970年代に、ベトナム戦争によって発生した、南ベトナムからの難民によって形成されました。

リトル・サイゴンの中心にあるショッピングモールに着くと、土曜日の昼時ということで、大勢の人で活気にあふれていました。しかも、運良くフラワー・フェスティバルの行われている日だったため、屋台も出ていて、普段以上の賑わいを見せていたようです。

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来ている客の95パーセントくらいはおそらくベトナム系アメリカ人。周りで話している言葉は全く理解できません。まるで異国に迷い込んだような気分になります。

二階建ての建物に入ると、吹き抜けになっていて、一階にはベトナム料理とバブルティーのお店と、CD/DVDショップ、2階には宝石店が建ち並んでいました。

アジアのポップミュージックに興味のあるボクは、ふらりとCDショップに足を踏み入れてみました。店内で流れている曲は、どことなく日本の50年代、60年代を思わせるような曲調。演歌に近いんでしょうか。また、テレビのモニターに流れている映像は、どれも歌詞付き。ベトナムではCDと同じくらい、カラオケDVDが人気があるようです。そういえば、ベトナム料理店に行くと、必ずといっていいほど、ミュージックビデオが流れています。

アドバイスを求めて店員さんに話しかけましたが、とてつもなくなまった英語で、彼の言っていることの20パーセントくらいしか聞き取れません。ベトナムの若者にはどの歌手が人気があるのかと聞くと、慣れた動作で店内の各コーナーからCDをかき集めてきました。

本当はそれぞれのCDについて説明をしてほしかったのですが、おそらく会話は成り立たないだろうと、言われるままに5枚のCDとカラオケDVD一枚を購入しました。家に帰って聞いてみると、表紙に載っているアーティストは、ロックかヒップホップといった感じの若者なのにも関わらず、曲調は演歌に近いバラードばかり。そのギャップが新鮮でした。音楽を通じて何となく文化が見えてくるのは楽しいものです。

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その後、モールの外に出ると、何やらテーブルを囲んで人ごみが。覗こうとすると、突然、笑顔の中年男性が、ベトナム語で話しかけてきました。ボクはベトナム語は話せませんと言うと、つたない英語で爆竹はいらないかと言ってきました。使う機会がないからと断ると、たったの10ドルだから買ってくれと引き下がりません。そんなでかい音のするもんをアメリカで鳴らしたら、銃撃戦が起こったと勘違いされると言ったのですが、じゃあ今ここでやればいいと、めちゃくちゃな押し売りをしてきます。

押しに弱いことで有名なボクは、じゃあ買うから、あんたがここでデモンストレーションしてくれと、すぐに根負けしてしまいました。10ドルを渡すと、どこからともなくやってきた怪しげな男性が、いきなり火を付け始めました。写真を撮りたいからちょっと待ってくれと言ったのですが、英語が通じず、わずか20秒でデモンストレーションは終了。けたたましい音とともに消えた10ドルでした。

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そんなボクの気持ちを逆なでするように、押し売り男性は、更にボクのところにやってきて、お土産にもう一個どうだと勧めてきます。さすがにイラっとしたので、もういらんと言い、それよりあのテーブルの人ごみは何だと聞くと、今度はボクの腕をつかみテーブルの方へと無理やり引き始めました。

金を出してみろと言われましたが、ノーと断り、しばらく何が起こっているのか観察していました。どうやら、6つの動物が描かれたボードと、三つのサイコロが入ったボウル、そして皿を使ったギャンブルのようで、現金をボードの絵の上に置き、サイコロで出た動物と一致したら掛け金が倍になるというルール。ベトナム版ルーレットです。

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するとあの中年男性が、こいつもやるぞなどと大声で叫び出し、観客の熱い視線を浴びたボクは仕方なく参加することに。幼い頃からテキ屋にだまされ続けてきたボクは、勝てないのは承知しながらも、1ドル紙幣1枚を適当にボードの上に置きました。結果は見事外れ。

今度は、くちゃくちゃになった紙幣の束を片手にしたディーラーが、もう一度やれと言ってきます。おそらく既に数十ドルはだましとられたであろう、無垢な中学生くらいの子供たちが、調子に乗って、やれやれコールを始める始末。これが最後と、1ドル紙幣を3枚賭けましたが、もちろん負け。もう少しはっきりノーと言えるようになりたいもんです。

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気を取り直して昼飯を食べようとモールの中へ入り、Pho '79というレストランに入りました。ベトナム料理と言えばフォー。米粉の麺で、ラーメンに比べてあっさりしています。最近これにはまっていて、リトル・サイゴンでのお目当ての一つでした。アメリカの重たいファーストフードに疲れた時、比較的安価なベトナム料理、特にフォーは癒しの食品です。

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帰りは隣町にある韓国街を通りすぎたので、そこで少し買い物。ここの韓国街はリトル・サイゴンよりも大きくて、びっくりしました。アメリカの日本街がどんどん縮小していることを考えると、韓国人移民のパワーを感じます。

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ベトナム系スーパーで購入した「きんくま」。どうみても表紙の絵はコアラ。
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theme : アメリカ生活
genre : 海外情報

tag : リトル・サイゴン アメリカ ベトナム オレンジ郡

カウントダウンパーティー@Las Vegas

theme : アメリカ
genre : 旅行

tag : 新年 大晦日 New Year ラスベガス クラブ

クレアモント

昨日はロス郊外にあるクレアモントという学生街を訪れました。モハビ砂漠とロサンゼルスの平野を隔てるサンガブリエル山脈の麓にあります。ビクタービルにはボクと同い年くらいの若者がいないと不満を漏らしていたら、同僚に勧められた場所です。


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高速を降りて街中に入ると、まずその緑の豊かさに心が癒されました。砂漠に住む者にとって道路の脇に木々が立ち並ぶなどということはまず考えられません。自分が砂漠の民になってきていることがちょっとショックでした。

せっかくなので道路の真ん中に整備された駐車スペースに車を停め、街を散策することに。街の中心部には宝石店、ヘアサロン、アンティークショップ、花屋といった小さな店が建ち並び、カフェのテレスではお客さんが本を読んだり世間話をしながら夏の陽気を楽しんでいました。

地中海性気候のロサンゼルスでは、夏は乾燥していて日本のような蒸し暑さはありません。雲一つない空の下を歩いていると、時々吹く風がとても心地よいのです。大学生が夏休みなので街には落ち着いたムードが漂っていましたが、静寂というわけでもなく、穏やかで紳士的な生活音がボクに独りぼっちではないということを語りかけてくれているようでした。

ハイデザートと山を隔ててこれだけ別世界が広がっていることに驚くと同時に、これまで持っていたロサンゼルスに対する否定的なイメージを少し覆されることになりました。

これまでロスのダウンタウンに取材に行くたび、大気汚染と交通渋滞を目の当たりにして気持ちが滅入っていました。でもそこから東に30分進むだけでこれほど住みやすそうな場所があるとは、ロスも捨てたもんではないなと思います。以前友達と一緒に訪れたロサンゼルス市の西にあるサンタモニカも、綺麗なビーチとほどよい賑やかさが魅力的でした。

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サンタモニカの側にあるパシフィック・パリセーズの住宅街から太平洋を見下ろして

次なる仕事先を考えた時、ロサンゼルスはどうしても外せない候補地。今から自分が住みたいと思う地域をリストアップする必要があるかもしれません。クレアモントもその一つになりそうです。

theme : ちょっとおでかけ
genre : 旅行

tag : クレアモント Claremont ロス ロサンゼルス サンガブリエル ビクタービル カリフォルニア ハイデザート モハビ

砂漠脱出紀行

ラスベガス旅行に引続き、月曜から水曜までカリフォルニア中部のシエラネバダ山脈に位置するマンモス・レイクというリゾート地で休暇を過ごしました。

デューク時代からの友人で、現在はラスベガスで働くセスが、両親がバカンスを過ごすために借りている分譲マンションに招待してくれたのです。セスは彼女とともに金曜日から現地入りしていましたが、ボクは仕事の関係で遅れての到着でした。

ビクタービルからマンモス湖へは北にのびる395号線で一直線。シエラネバダ山脈デスバレーに囲まれた砂漠の中を5時間ひたすらドライブし続けました。


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何もないとはまさにこのこと。マンモスレイクの手前までは申し訳程度に生えた植物以外は、地平線いっぱいに茶色の風景が続きます。そしてこんなところに人が住んでいるのかと思うような場所に突然街が現れます。

砂漠のど真ん中では、瓦礫をつなぎ合わせて作ったような家が連なった街を通過。壁の塗装はところどころ剥げていて、鉄のフェンスで囲まれた庭には、壊れた車や子供の遊び道具が乱雑に放置されています。街に1軒だけであろうサロンは明らかに閉鎖状態。ゴーストタウンかと思っていたら、1軒の家から小学生くらいの女の子が駆け出してきて思わず凝視してしまいました。

それぞれの街は車で1時間くらいは離れています。そこに暮らす人々は一体どうやって生計を立てているのか、楽しみはあるのかなどと数々の疑問が浮かんできました。そうした街に比べれば、田舎のビクタービルがニューヨークのマンハッタンに見えてきます。過酷な自然環境の中たくましく生き抜く開拓者精神が、未だ西部では残っているのかもしれません。

また、アメリカの高速道路を走っていると戦車を後ろに載せて走っている大型トラックを結構見かけます。砂漠でそんな光景を目にすると、ここはアメリカ人が危険地帯だと騒いでいるアフガニスタンやイラクとさほど変わらんのではないかとすら思ってしまいます。

そしてマンモス・レイクに到着すると、そこにはまたこれまでの395号線の砂漠とは別世界が広がっていました。標高2300メートルに位置する街には、いかにもスキーリゾートと言わんばかりのお洒落なショッピングセンターやレストランが建ち並び、気温もぐっと低くなります。マンモス・レイクは冬はスキー客でにぎわい、夏はハイキングやマウンテンバイクを目当てに全米から観光客が集まってくるのです。

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月曜の夕方にセスと彼の家族に再会し、その日は長時間運転の疲れを癒すため早々と眠りにつきました。

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ボクがのんびり過ごせるのは火曜日しかないため、その日は早く起きてマンモス・マウンテンへと向かいました。マンモス・マウンテンは2007年にオープンした全長160キロのマウンテンバイク専用ルートが目玉です。山の麓のレンタルショップでマウンテンバイクを借りてから、標高3300メートルの頂上へとゴンドラで登ります。頂上からはシエラネバダ山脈の壮大な眺めが広がり、自転車で下りながらその景色を楽しむことができるのは爽快そのものです。

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ボクにとっては人生で2度目となるマウンテンバイキング。山の頂上から駆け降りるというのは初めての経験でした。周りには体中をプロテクターで覆ったシリアスなライダーたちでいっぱい。それを見た時は、果たしてヘルメットだけで大丈夫なのかという不安がよぎりました。しかもマウンテンバイクを趣味とするベテランのセスはボクのことなどお構いなしに、中級・上級者コースへと向かっていきます。

しかし高校・大学と、ママチャリで武蔵野・多摩の街を通学し続けた日本人としての誇りに傷をつけるわけにはいきません。ケニアの長距離ランナーが日常生活の中でその体力を身に付けたように、日本人にとっても自転車は移動手段として体の一部になっていることを証明するチャンスです。平静を装ってセスについていくことにしました。

最初は片側が急斜面になっている細い砂利道と坂のスピードに慣れず、恐る恐る進んでいましたが、長年培った自転車技術というのは体に染みついているもので、恐怖心がとれてくると不思議と順応し始めました。ママチャリの細いタイヤなら間違いなく転倒するであろう砂利道や岩も、マウンテンバイクは問題なく進んでいきます。

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途中、前方に女性ライダー2人組を見かけたので、いいところを見せようと何気ない顔で、「ちょっとごめんよ」などと声をかけ追い抜いていきました。ところが調子に乗ってスピードを出しすぎたため、大きな岩を避けようと急ブレーキをかけた途端、バランスを崩して前につんのめり、フレームが股間を直撃。

後ろのレディーたちに情けない姿は見せまいと、痛みをこらえポケットからすかさず携帯電話を取り出しました。「いやあ綺麗な風景ですねえ」などと通り過ぎる彼女たちに話しかけ、何とか携帯のカメラで写真を撮っているフリを。

結局5時間くらい乗り続け、頂上からのコースはほとんど制覇しました。でも後になってビデオで自分の姿を見直すと、やっぱり経験を積んだライダーと初心者とでは腕も実力も大きく違うのがはっきり分かります。プロは猛スピードで山を駆け降りますが、ボクのような素人は、格好付けているつもりでもちょっとスピードが出ると恐怖で腰がひけてしまうのです。大学時代、スキー初心者のボクが彼女にへっぴり腰だとバカにされ腹を立てましたが、案外的確な指摘です。



何はともあれ久しぶりのスリルある体験を満喫し、その日はぐっすりねむれるかと思いきや、ベッドに入ると喉と鼻に異変を感じ始め、それどころではなくなりました。咳と鼻水に苦しみ悶えながらも何とか眠りにつきましたが、次の日起きてみるとなんと大量の目やにで目が開けられません。

何事かと思い原因を考えてみたところ、大量の杉花粉が舞っていることが判明しました。これまでは花粉症とは縁がなかったのですが、ついにその魔の手に冒されてしまったのでしょうか?

ビクタービルのような花粉はもちろんのこと、植物ともほど遠いような場所に住んでいるため、体がびっくりしたのかもしれません。暑いだけかと思っていた砂漠にも実はこんなメリットがあったとは。。。ということで帰りは花粉から逃げるようにして395号を飛ばし、ビクタービルへと戻りました。

最後はいらぬお土産を持ち帰ることになりましたが、それでもリゾート気分を味わい気持ちをリフレッシュすることができました。同じ州内にこれだけ環境の違う場所が存在するカリフォルニア。もっともっと旅を重ねることで素敵な発見がありそうです。

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theme : アメリカ西海岸
genre : 旅行

tag : アメリカ カリフォルニア マンモス レイク マウンテン バイク リゾート 砂漠 シエラネバダ

ベガス with タカさん

夏は高校の部活動が夏休みなので、スポーツ局にとっては長期休暇をとるチャンスです。

ということで、先週はラスベガスに1泊2日の旅行に行きました。テネシー大学院時代、同じスポーツ学部でスポーツ心理学を専攻していたタカさんが、奥さん、娘さんと一緒に、博士論文のリサーチをするためラスベガスを訪れていたので会いに行ってきました。

タカさん夫婦はボクが3年前に渡米した時、一番初めにお世話になった恩人です。スポーツ学部にはボクたち2人しか日本人がおらず、よく日米のスポーツについて語り合いました。

たかさんは現在、剣道における心理学的アプローチを研究していて、今回の旅行では、その全米選手権を観戦するのが主な目的でした。ラスベガス北にある高校で行われていた大会には、アメリカ在住の日本人や日系人が多く参加していましたが、その中にアメリカ人剣士も混ざっていました。

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空手や相撲、テコンドーに比べると、アメリカでの認知度が低い剣道ですが、武道の精神や伝統を強く残した種目だけに、もっと外国人の目に触れる場面が増えてもらいたいものです。

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夜はタカさんの愛する野球を観るため、ラスベガスにあるマイナーリーグチーム、ラスベガス51sの試合へ。ラスベガスは大きい都市にも関わらず、MLB, NBA, NFL, NHLのチームが存在しません。スポーツギャンブルが盛んなため、各リーグがイメージダウンと八百長を恐れて消極的なのです。

運がいいことに、ロサンゼルス・ドジャーズと提携している51sからは、リハビリのためマイナーで調整をしているアンドリュー・ジョーンズとノマー・ガルシアパーラが出場していました。また、独立記念日前ということで、試合後には花火が打ち上げられました。

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取材以外では久しぶりのスポーツ観戦。締切りに追われることなくのんびり試合を見ていられるのはやはりいいものです。相手チームには、タカさんと知り合いのテネシー大学出身の選手がいて、彼の活躍が見られたのも満足でした。

試合後、タカさんがチームバスに乗っている彼を偶然発見し挨拶したのですが、そのチームバスが、ラスベガスのショーの広告を一面に施した、空港の送り迎えに使われるようなシャトルバスだったのに驚きました。メジャーリーグの一歩手前であるトリプルAと言えど、メジャーリーグとは待遇面で比べ物にならないほどの差があります。

ちなみに、タカさんには、アメリカ生まれで4歳になる娘さんがいます。ボクは1歳の頃から成長を見届けていますが、歳をとるごとに可愛さが増し、見ているだけで顔がほころんでしまいます。

日本人には珍しく、カメラを向けられても物おじせず、むしろとびっきりの笑顔を振りまくというフォトジェニックぶり。こっちも嬉しくて、ついシャッターをきりすぎてしまいました。タカさんの3人家族を見ていると、ボクがアメリカで生まれた時もこんな感じだったのかと想像が膨らみます。

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他人の娘さんですらこんなに可愛いと思えるのですから、自分に子供ができたらどうなってしまうのでしょうか。世界中で一番愛しい人との間にできる子供は、まさに天使に違いありません。



タカさんのブログ。スポーツ心理学を分かりやすい文章で丁寧に解説しています。魔法や催眠術のようなものだと勘違いされがちなスポーツ心理学ですが、これを読めばその本質を垣間見得ることができるはず。モチベーションやコーチングといった、仕事でも役立つ知識が盛りだくさんです。

theme : アメリカ合衆国
genre : 海外情報

tag : ラスベガス 武道 剣道 全米選手権 ギャンブル 51s

プロフィール

TomoyaS

Author:TomoyaS
アメリカ生まれ、日本育ち。日本で大学を卒業した後、アメリカの大学院でスポーツ学の修士課程を修了。現在はカリフォルニアの新聞社でスポーツライターとして活動中。

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